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お客の立場としての問題

サービス業でもある風俗の世界では自分は男としての視点はもちろんですが、お客としての視点も持つようにしています。快感は結局どの風俗嬢だってもたらしてくれると思うんです。だからそれ以外の部分というか、プラスアルファこそが大切になってくるんじゃないかなって思うようになってきたんですよ。むしろその視点を持つと、風俗がより楽しいかなって思えるようになってきたんです。女の子選びの際、現実的にどうしても迷うこともあると思うんですよね。良い子がたくさんいれば迷うのは男の性ですけど、お客としても考えた時、どの子を選んでおけば間違いないのか。その視点も持つようにしています。そう考えるだけで、案外いろんなことが見えてきて楽しいんですよ。だから自分の場合、風俗は割といろんな形で楽しませてもらっているなって気持ちと共に、やっぱり言葉遣いとか礼節とか、風俗云々ではない部分も結局は重要になってくるのかなって思うようになりましたけどね。

他の人に対応してもらう気はない

どんどん自分自身の風俗への憧れが強くなってきました。というのが、この間たまたま見た風俗情報雑誌で発見したデリヘルの店員さんが素晴らしいと直感的に思ったからです。しかし仕事の予定が忙しいため、普段は休みの時間がまとまって取る事ができませんでした。自由に様々な展開が出きるものだと思っていましたが、まさに想像通りで自分を対応してくれたデリヘル店員さんの接客は完璧と呼べるようなものでした。いつも丁寧に様々な接客をあらゆる人にたいしてしているんだろうと容易に想像がつくような接客でしたので、こちらとしてもサービスを受けていて安心する事ができました。中でも間違いなくこちらの要望を実現する事はここらへんの人の中でもナンバーワンなのではないかと個人的にはひそかに思っています。自由に様々な人と絡む事ができるのがこの業界の特徴ですが、このスタッフさんに出会ってしまうと他の人に対応をしてもらいたいなんで思えません。

[ 2016-10-06 ]

カテゴリ: 風俗体験談