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熟女の良さを身をもって知った一日

風俗は毎回チャレンジというか、あまり固定せずその日の気分で楽しむようにしているんですよ。その方が気持ちの面で晴れるというか、自分でも予期していない価値観に出会える時があるじゃないですか。それが嬉しいのもあって毎回違う女の子にしているんですね。それで前回は熟女にしてみたんですよ。それまであまり楽しんだことがなかっただけにどんな時間になるのかかなりドキドキしていましたけど熟女、相当良いんじゃないかなと思いました。熟女が良いのか、それともその日相手をしてくれたYさんが良いのかまでは分かりません。ただ、彼女は風俗嬢としては完璧って言っても良いくらい、いろんな形でこちらを楽しませてくれたんですよね。あれはもはや奉仕という言葉を越え、おもてなしって言っても良いレベル。熟女がここまで良いとは思っていませんでしたが、これだけ良い思いが出来ると、今後はさらにもっともっと熟女にって気持ちになりそうな自分がいます(笑)

時には悪くないのが風俗

がっつりと楽しむ訳ではないんですけど、ただ時々風俗のお世話になるんですが、それがちょうど良い気分転換になっているような気はしますよね。女の子と一緒の時間を過ごす。それだけで男にとっては「特別」じゃないですか。ましてや風俗の場合、自分の好みの女の子を選べるじゃないですか。それがまた嬉しいですよね。好みの女の子ってだけで男は興奮したり嬉しいって気持ちにさせられるものですけど、更にはその女の子が自分の快感のためにいろいろと頑張ってくれるんです。その事実だけで自分は最高に楽しい気持ちになれますよね。そんなことを思いつつのプレイで自分もいつも満足させられているんですよ。だから自分にとっては風俗は気分転換って位置付けですかね。その程度にしておかないともっともっとハマってしまいそうですし(笑)特に最近は風俗嬢のレベルがかなり高いので、そう言い聞かせておかないと風俗の世界についつい溺れそうになっちゃうんですよ。

[ 2017-01-08 ]

カテゴリ: 風俗体験談